広告コンプライアンスについて、
こんな誤解はありませんか?
広告チェックは後回しでいい
同じ表現なら問題ない
現場や代理店に任せている
広告表現リスクは、規模や業種を問わず発生します。
1兆円超ダークパターンによる消費者被害は年間1兆円超とも指摘されています。炎上・行政指導・ブランド毀損が起きる前に、いま業界全体で広告リスクの水準を引き上げることが求められています。
JDAは、デジタル広告の
健全化を推進する機構です。
JDAは、法令違反のおそれがある広告表現を調査・共有し、広告コンプライアンスの水準を底上げするための業界横断機構です。消費者が惑わされず、安心して購買できる市場環境をつくることを目的に活動しています。
01広告規制の普及・周知
広告に関する規制やガイドラインをわかりやすく共有し、業界へリスクを喚起します。
02定期調査・周知
法令違反のおそれがある広告表現を定期的に調査し、その傾向を業界へ共有します。
03消費者への注意喚起
虚偽・誇大広告やダークパターンなど、消費者を惑わす広告表現について注意を促します。
04セミナー・勉強会
広告表現の事例や業界全体の最新動向に関する情報を、セミナー・勉強会を通じて提供します。
05ネットワーキング
弁護士や会員企業同士の相談会・意見交換会を通じて、業界全体のコンプライアンス水準を底上げします。
JDA コマースサミット限定プログラム
コマースサミット来場企業限定の初年度参加キャンペーンです。広告健全化に取り組む第一歩として、来場者・関係者の皆さまに限定特典をご用意しています。
コマースサミット限定 3大特典
来場者・関係者の皆さまに、広告コンプライアンスの第一歩としてご活用いただける3つの特典をご用意しています。
コマース広告リスク簡易診断
自社の広告・LP・SNS・アフィリエイト運用におけるリスクを簡易ヒアリングし、どこに広告コンプライアンス上のリスクがあるかを整理します。
JDA定期調査レポート サンプル提供
JDAが今後提供する定期調査レポートのサンプル版を提供します。業界内でどのような広告表現リスクが発生しているか、自社チェックの参考にできます。
初回セミナー・意見交換会への優先招待
JDAが実施するセミナー・勉強会・意見交換会に優先的にご案内します。他社の広告管理体制や、法務・マーケティング部門の実務課題を共有できます。
JDAが選ばれる理由
業界横断・中立の立場から、広告コンプライアンスの実務を継続的に支えます。
01業界横断・中立の立場だから
信頼できる
特定企業に偏らない、業界横断の健全化機構です。だからこそ、安心して社内の広告基準づくりに活用できます。
02広告リスクの
最新動向がわかる
自社だけでは把握しにくい、業界全体の広告表現リスクや規制動向を、定期調査をもとに継続的に把握できます。
03自社の広告審査の
基準づくりに活かせる
調査レポートや事例共有をもとに、社内の広告表現ルールやレギュレーション整備に直接活かせます。
04法務・マーケ・代理店の
共通言語ができる
「これは危ない」「これは許容できる」という判断軸を、社内外で揃えやすくなります。
05相談から
参画までワンストップ
セミナー・意見交換会・専門家ネットワークまで、広告コンプライアンスの実務をワンストップで支えます。
このような企業におすすめです
EC・D2C、健康食品・美容をはじめ、デジタル広告に関連するあらゆる事業者を対象としています。
- EC・D2Cブランド
- 健康食品・化粧品・美容事業者
- 通販事業者
- アフィリエイト広告を活用している企業
- インフルエンサー施策を行っている企業
- LP・記事広告・SNS広告が多い企業
- 広告代理店・ASP・媒体社
- 法務・審査体制を整備したい企業
- IPO・上場で広告管理を強化する企業
会員種別・会費
JDAの会員種別は正会員です。デジタル広告の健全化に賛同し、ともに取り組んでいただける法人・団体が対象です。
- セミナー・ネットワーキングへの参加
- 調査・レポートの活用
- 広告表現・広告業界の最新動向の把握
- 意見交換会への参加
正会員の年会費です。納入方法や年度途中の入会時の取り扱い等は、別途規程で定めます。
入会までの流れ
お申し込みから入会まで、3つのステップでご案内します。
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1フォームからお問い合わせコマースサミット限定キャンペーンページよりお問い合わせください。
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2事務局よりご案内入会案内、申込書、限定特典の詳細をご案内します。
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3審議・入会手続き申込内容を確認のうえ、所定の手続き後に会員として参加いただけます。